昨日から久しぶりにラフィーバを使っているが、体重がここ最近の下限である95グラムを割ってしまった。ラフィーバ嫌いなのかな?
久々に夜の恐怖が!夜というよりは明け方なのだが、地震があった。ここら辺は震度1だったけれども、突然の地震にチョコはビックリ、パニックに!しかも新しい羽を折って出血してしまった!幸い、おれた羽はすぐに抜けたらしく、出血はほとんど無かったが、心臓に悪いことこの上ない・・・。
ところでこのときの私の記憶は、母が私とパニクっているチョコの部屋に入ってきたときからあるのだが、そのとき私は半分夢うつつで「うわぁっうわぁっ~~~」とわめいていた記憶しかなかった。しかし、母が言うにはちゃんと「チョコ~ッ!チョコ~ッ!」と呼びかけていたそうだ。ここまでくると延髄反射である。我ながらたいしたものだ。
TSUBASAのシンポジウムでデブラ・マクドナルド博士が鳥にペレットを慣れさせる話をした際、「まずいものでもゆっくりならせばいつものおいしい食事になる」という例を人間で実演すべくデモに立候補した私はなにやらクソまずいオーストラリアのペースト状の食べ物を食べることになった。
あとで何人かの方らから「あれって、なんて言う食べ物でしたっけ?」ということを聞かれたのだが、あまりのマズさに忘れてしまっていた。
が、先ほど「アッコ親善大使も納得オーストラリア遊んで食べてマラソン走っちゃうぞ旅」なる番組を見ていたら「罰ゲーム」としてそのマズいペースト状のものが塗られたトーストが出てきた!その名も「ベジマイト・トースト」
そう、あのマズいペースト状の食べ物は「ベジマイト」というものだったことを思い出した。オーストラリアにいった時にはみなさんぜひ。
ちなみに写真.はそのとき粗品でもらったカンガルー。袋にチョコの偽卵を入れてたら安定して立つようになった。
そのままラフィーバも使っているけれど、体重は反転上昇。特に問題はないようだ。
今日は私の誕生日らしい。もうあまりうれしくない歳なのでこっそり報告。
で、別に自分の誕生日はうれしくないので、代わりにチョコを年に一度の採血付き健康診断(他、普通の健康診断を年二回)に連れて行って、チョコの健康を祝福することにした。
というわけで結果報告。
血液検査では主に内臓の異常が見つかったりするのだが、どの値も正常値。若干、発情期じゃないにしてはカルシウムが多いかな、という感じ。そういえば、ボレー粉よく食べる気がする。一日おきにしようか。
その他、糞便検査。若干、カンジタと桿菌が出てるけど、梅雨明けのこの時期ならまぁ、仕方ないかなというレベル。
これまでの健康診断だと、カンジタか桿菌からせん菌が出て投薬の指示を受けるのだが、今回は無し。
思うに、2ヶ月ぐらい前からアップルサイダービネガーを毎朝一滴ずつあげているのが奏効してるのだと思う。
ともあれ全体的には健康であり、めでたしめでたしだった。
なのは、もちろん私ではない・・・。
鳥が大嫌いなのはチョコである!?
鳥はブラウン管が見えない(砂嵐に見える)らしいとい報告はあるのだが、どうやら液晶は見えるらしい。
そして液晶テレビに動物がうつるとチョコはビビルのだ。
そのなかでも特に鳥が写ると、とにかくビビリまくるのだ。
なんで?(笑
ちなみに、そんなわけでチョコは動物がたくさん出てくる番組、例えばNHKの「ダーウィンが来た!」は大嫌いである。私は大好きなのに!
ここ最近、私の首にすり寄っての発情行為が見られる。体重も増えてきた。秋までまだだいぶあるのにな。やっぱりクーラーがいけないのかなぁ、と思うけれど、さすがにこの暑さじゃ・・・