CompaninoBird -コンパニオンバード 鳥たちと楽しく快適に暮らすための情報誌-
(ムック誌のため著者情報省略)
誠文堂新光社
(ムック誌のためISBN情報省略)
-インコ、カナリア、フィンチ、オウム- コンパニオンバード完全ガイド
Gary A. Gallerstein, D.V.M. 著 / 越久田 活子 監訳
アレックス・スタディ -オウムは人間の言葉を理解するか-
Irene Maxine Pepperberg 著 / 渡辺 茂・山崎 由美子・遠藤 清香 訳
共立出版
ISBN4-320-05597-7
オウムの知能研究で有名な先生。先生に協力しているヨウムのアレックスくんは先生以上に有名。
多くの鳥専門医が絶賛するペレット「ハリソン」のメーカー、ハリソン社を設立した獣医師。
様々なインコ・オウムに関する最新事情を反映した飼育・飼養管理の本を執筆している先生。
CAP! さんは鳥用品の専門店。いろいろと紆余曲折あって、鳥のレスキュー施設 TSUBASA も運営する、鳥のことを真剣に考えたお店です。
管理人訪問あり
http://www.cap.ne.jp/
全国展開する鳥類専門店です。鳥のことを真剣に考えているお店です。
管理人訪問あり(上野店)
http://www.compamal.com/
やはり鳥のことを真剣に考えている鳥類専門店です。
http://www.birdmore.com/
どのお店も、ネットでの評判も上々なのですが、いずれも「お店」という大勢の人を相手にする性格から、非難・誹謗・中傷のたぐいも少なからず目にすることがあります。しかし、磯崎先生のお話にもあるように100%正しい鳥の飼い方などというものは存在しませんから、これらのお店が100%正しいとは言い切れません。それでもこれらのお店は、日進月歩で進歩する鳥の医食住を真剣に学んで、鳥たちが人と良い関係を築けるよう心から願っていることに間違いないでしょう。